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森永製菓 マリーチョコバー



<1本(標準36g)当り>
カロリー195kcal たんぱく質2.7g 脂質10.8g 炭水化物21.4g
準チョコレート


いいねいいね♪
この調子で、どんどんいろんなチョコバーを開発しておくれ(*≧∀)/



白い大樹の小枝よりも2g小さい。
細かいことをいえば、マリーチョコバーの方がちょっと高い(^^ゞ

ビスケットの定番・マリー☆
それがチョコレートで固められて、おいしくないわけがない。
ありそうでなかった組み合わせ(・∀・)



姿は大樹の小枝とそっくり。
パッケージから出しちゃえば、見分けがつかなくなるかも。
砕かれたマリーがチョコの中にぎっしり♪

チョコレートに押されながらも、自分の持ち味を発揮させようとするマリー。
その健闘の甲斐もなく、マリーの優しさはどんなに頑張っても感じられない。



どこまでも主役は甘いチョコレート。
チョコレートの甘さとカカオの濃さに、マリーは太刀打ちできずm(_ _)m
この甘さの中にほしくなるのは塩気…。



チョコレート自体はおいしい(・∀・)
マリーのザクザクとした食感も良いアクセント♪
でもマリーじゃなくてもいいよね。
他のビスケットでも、味に変わりはなさそう。

最初から味の想像はついた。
味も食感も、全くその通り。
ごくごく普通。オーソドックス。
意外性が全くなくてつまらない(◎・ ω ・◎)

マリーじゃなくて、全粒粉ビスケットの方がいいかも!
香ばしさと全粒粉ならではの食感で、何倍もおいしくなりそう(o>ω<)b

これは一度味わえば満足。
やっぱり森永製菓のチョコバーの中では、
ミルクキャラメルチョコバーがダントツ!
あれに勝てるチョコバーなんてあるんだろうか?


サクサク焼麩『フパン』

マリーっぽさ ★★
チョコレート ★★★  


ネスレ キットカット レモンビネガー



キットカット レモンビネガー
(ネスレ)


【超濃厚】魔法のような口溶け


<1枚当り>
カロリー66kcal
チョコレート


ただのレモンじゃなくて、レモンビネガー。
チョコレートにお酢!?
醤油や味噌以上に想像がつかない。



レモンの爽やかな香り☆
カカオの香りを完全に消してる(^^ゞ

確かにレモン!
香りが爽やかなら味も爽やか☆
夏を感じるね(^^)
チョコとレモン、合わなくはないけど…レモンが浮いてる感じもする。



ビネガーはどこ?
お酢の酸っぱさは香りにも味にも感じない。
単なるレモンフレーバーのチョコレート。

たまぁに食べるならいいかな?
でもやっぱり柑橘系よりベリー系の方が好み(・∀・)

ご当地キットカット

★★  


カバヤ食品 塩バニラショコラ



塩バニラショコラ
(カバヤ食品)
88円

プレミアムバニラと塩アイスのプレミアムセット

「塩味がほんのり効いた
バニラが香る2層のチョコレート」


<1袋(55g)当たり>
カロリー315kcal たんぱく質3.6g 脂質20.1g 炭水化物29.9g
チョコレート


一口サイズのチョコレートが12個☆
ドイツアルプスの岩塩とマダガスカル産バニラビーンズ使用!
材料にもこだわりがある様子(´・ ω ・`)



こういう形で売られているチョコは外れ続き。
でも塩バニラだし、材料にもこだわりが見られるし…今度こそ!



バニラビーンスの黒い粒が見える♪
見た感じではおいしそう(´ ー `*)
ちょっと期待しちゃう(^^ゞ



一生懸命塩の存在を感じようとした。
でも一切それらしいものは得られない。
本当にドイツアルプスの岩塩を使っているの?
全然塩気を感じない。



バニラも同じこと。
マダガスカル産のバニラビーンズを使っている割には、
味に特別なものはなし。
まめにはごく普通のホワイトチョコレートに感じる。



今までの痛みを忘れ、期待したのが間違いだった。
塩バニラショコラとはいうものの、
味わってみれば、よくあるホワイトとミルクが2層になったチョコレート。
普通のホワイトチョコ&ミルクチョコだと思えば、十分な味。
でも名前と味とのあまりのギャップに、一つ食べたらいらなくなっちゃった。


【送料無料】塩チョコ

★  


【季節限定】明治製菓 マロンチョコレート



明治製菓 どれが好き?

マロンチョコレート
(明治製菓)
98円

「甘栗のまろやかなコクとほんのり渋味」


<1枚(46g)当たり>
カロリー280kcal たんぱく質2.6g 脂質19.8g 炭水化物22.8g
チョコレート




12枚に分かれた、meiziの刻印入りのチョコレート。

さつまいもがスナックとして登場する中、
栗はチョコレートで対抗。



努力すれば、なんとか栗の香りをキャッチできる。
それもほんのわずかなもの。
嗅覚が鈍っていたら、努力が無駄で終わる可能性も(^^ゞ



冷蔵庫で冷え冷えになったマロンチョコレートを、
パキッと軽快に折ると、何やら白いお姿が…。
これがマロン?薄いですなぁヽ(´ ー `)ノ



普通の板チョコ?パッケージを見直していると、
あっ。栗だ。かすかに香った栗の風味。
でもまたすぐにチョコレートにかき消されてしまう。

その後も同じ繰り返し。
チョコレートの中でのマロンの頑張りが足りない。
たまにチラリと顔をのぞかせるものの、
チョコレートにグイグイ押されていく…。

チョコレートの中に入れるのではなく、
いっそのこと混ぜ込んでしまった方がよかったのでは?
栗の粒が入れるとか、ちょっと洋酒をきかせるとか…。
何か工夫がほしかった。

あら?食べ終わる頃になって、ようやく栗が目覚めた様子。
後味に栗の風味が残る。
といっても、ごくわずかなものだけど。
これをマロンチョコレートと呼んでしまうの?


和栗使用マスカルポーネ入りモンブラン

★★  


森永製菓 ぱっくんちょ ぷりん



ぱっくんちょ ぷりん
(森永製菓)
88円

森永製菓の人気菓子勢ぞろい!


<1箱(45g)当り>
カロリー225kcal たんぱく質2.8g 脂質10.2g 炭水化物30.7g
ビスケット




寝かせても起こしてもかわいいパッケージ♪
ディズニーファンなら、コレクションしたくなる?



一口サイズのぱっくんちょが16個。
まめが出会えた絵柄は15種類。



「カスタード」なら見向きもしなかったことでしょう。
あえて「ぷりん」にしていることが気になった。
森永のおいしいプリンがビスケットに閉じ込められたのかな♪



ぱっくんちょのビスケットって、こんなに軽かったっけ?
もう少し固めでカリッとしているイメージがあった。
ずいぶんサックサクだなぁ〜。

中身も軽い。
空気を含みすぎたんじゃないかと思うほど。
なんだかチョコレートらしくない(^^ゞ



ハッキリ言います。
これは「ぷりん」じゃないね。
背伸びしないで、「カスタード」にしておけばよかったのに。
プリンが再現されていることを期待しちゃったじゃない。
それだけに全くプリンっぽくない中身には、大いにガッカリ。

ここにカラメルのビターさも加えれば、
プリンらしくなったかもしれない。
でもそうすると、今度はカラメル味になっちゃう?
プリンをこんな形で再現しようとするのは難しいね。

食べているうちに甘さがだんだん迫ってきて、
途中で飽きてくる。
ぱっくんちょのターゲットは、他でもない、こども。
それを痛感しました。


お安い♪チョコモナカジャンボ

ぷりん度 ★
食感 ★★  


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